ダンボールで作る収納

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ダンボールはいろいろな使い道がありますが、ダンボールで収納を作ったことがありますか。
ダンボールを収納用具として使ってる人も多いと思いますが、どんな収納として使ってるでしょうか。

ダンボールはとても工作がしやすい素材でもありますから様々な工夫をすることもできますよね。
ただの箱としても使用することができますが、ダンボールの中にさらにダンボールで仕切りを作って組み立てることもできます。ダンボールの中の仕切りを作ることでダンボールの中で物を分けることができ、とてもしっかりとした収納として活躍してくれます。

また、ダンボールを縦につかってその中にダンボールで仕切りを作ることによって靴箱のように靴を収納することも可能ですし、衣類などを畳んで一枚づつ並べることも可能になります。
ダンボールをそのままの状態で使わないで縦に立てて収納として役立てることもできるのです。
押入れやクローゼットの中の一部分としても活躍しますね。
子供の物やおもちゃなどえお細かく仕分けするときも活躍してくれます。

ダンボールは万能でどこでの使えて壊れたりいらなくなったらすぐにリサイクルに出すことができるのも魅力ですよね。
ダンボールを収納家具として使用することでエコにもなった気がします。

収納ボックスを作るときにちょっとしたコツ

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ダンボールを使って収納ボックスを作ってる人は意外と多いものです。
布を貼り付けたりしてダンボールだとわからない収納ボックスもあるのでお友達に家にいっていつも見てるはずの収納ボックスだって実はダンボールから出来てるかもしれません。
ダンボールは収納という部分に関してとても長けています。
そんなダンボール収納ですが、ダンボール収納ボックスを作る上でちょっとした手をさらに加えることでもっと便利に活用することができます。

それはまず底部分の強化をしてから布などを貼ること。
ダンボールの底は大抵ガムテープが貼ってあると思いますが、そのダンボールとダンボールを組み合わせてる何中の部分だけでなく、両端にもガムテープをはって隙間をなくします。
さらに真ん中に十字になるように縦に貼り、斜めにも貼ります。
そうすることでとても底の強度があがりますので物を入れて底が抜けたなんてことを防ぎます。

さらに最初に通気性の穴を数箇所開けておくことで衣類などを入れて保管する場合は丁度良い具合に空気が抜けてくれるので良いですよ。

このようにちょっとした手間を増やすだけで収納としての機能もグンとアップします。
ダンボールから収納ボックスねと利用方法を変えたいときはこのような工夫がとても役立ちます。