段ボールは様々な場所で活躍します。

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先日、雨が降る中、地域の祭りを見てきましたが、段ボールが沢山手に入るテナントでは泥除けとして活用していました。

そこを狙ってお客様が歩くといった具合です。

さて、家庭の中では主に収納に使われますが、鉛筆が入った箱も利用価値が高いものです。

私が使っている方法としては、半分にカットし、大きめの鉛筆立ての中で使っています。

鉛筆、ボールペン、マジックなどを分類するのにとても便利で、そのまま使う場合もあります。例えば、ものさしや大きめのはさみなどを仕舞うのに重宝します。鉛筆立ての中で物が嵩張ることも無く、長めの物も安定してくれます。

使い方として一つアドバイスですが、箱の角の部分を潰すように崩してください。そうすることで入れるものに合わせて変形しますので、より使いやすくなります。

鉛筆の箱の形状であれば、どのようなものでも使えますので、気になる方はやってみて下さい。あらかじめ仕切りが入った鉛筆立てよりもかなり使い勝手の良いものとなります。

短くカットしすぎるとかえってゴチャゴチャしますので、半分かそのまま使うことをお勧めします。底部分は使いませんので、切り取ってください。